抗アレルギー薬一覧 2016 10/03 抗アレルギー薬 当ブログで説明している抗アレルギー薬の一覧になります。薬品名をクリックすると説明ページが開きます。 目次メディエーター遊離抑制薬 ・アレギサール、ペミラストン(ペミロラスト) ・インタール(クロモグリク酸ナトリウム) ・リザベン(トラニラスト) ・ソルファ(アンレキサノクス) 第二世代抗ヒスタミン薬 ・アゼプチン(アゼラスチン) ・ザジテン(ケトチフェン) ・ゼスラン、ニポラジン(メキタジン) ・アレグラ(フェキソフェナジン) ・アレジオン(エピナスチン) ・エバステル(エバスチン) ・ジルテック(セチリジン) ・ザイザル(レボセチリジン) ・タリオン(ベポタスチン) ・レミカット、ダレン(エメダスチン) ・アレロック(オロパタジン) ・クラリチン(ロラタジン) ・デザレックス(デスロラタジン) ・ビラノア(ビラスチン) ・ディレグラ(フェキソフェナジン、プソイドエフェドリン) ロイコトリエン受容体拮抗薬 ・オノン(プランルカスト) ・シングレア、キプレス(モンテルカスト) 抗アレルギー薬 抗アレルギー薬 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! ボンビバ(イバンドロン酸)の作用機序と副作用|錠剤&静注シリンジ アルファロール・ワンアルファの作用機序と副作用|プロドラッグ この記事を書いた人 Kazu やさしい薬の説明書の管理人。病院薬剤師。 関連記事 アレサガテープ(エメダスチン)の効能・効果、作用機序、副作用 ルパフィン(ルパタジン)の作用機序と副作用、デザレックスとの違い シダトレンスギ花粉舌下液の作用機序と特徴、副作用 セルテクト(オキサトミド)の作用機序と副作用|抗ヒスタミン剤 ビラノア(ビラスチン)の作用機序と副作用~食後に服用したらダメな理由は? デザレックス(デスロラタジン)の作用機序と副作用|クラリチンとの違い アゼプチン(アゼラスチン)の作用機序と副作用|抗ヒスタミン剤 ソルファ(アンレキサノクス)の作用機序と副作用|抗アレルギー薬