抗ウイルス薬– category –
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ハーボニー(レジパスビル・ソホスブビル)の作用機序と副作用
今回は慢性C型肝炎の治療薬ハーボニー配合錠についてお話します。ちなみに薬価は1錠54796.9円(平成28年4月時点)です。 ハーボニーとは? まず名前の由来からいきたいところですが、ハーボニーには特に由来はないようです。一般名ですが2剤の配合... -
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抗ウイルス薬一覧
当ブログで説明している抗ウイルス薬に関する記事一覧になります。該当部分をクリックするとページが開きます。 抗インフルエンザ薬 ・タミフル、リレンザ、イナビル、ラピアクタ 抗肝炎ウイルス薬 ・ダクルインザ、スンベプラ(ダクラタス... -
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ソバルディ(ソホスブビル)の作用機序と副作用|リバビリン併用
今回は慢性C型肝炎の治療薬であり、NS5Bポリメラーゼ阻害薬ソバルディについてお話します。ソバルディは単独では使用せず、必ずリバビリンと併用します。 ソバルディとは? まず名前の由来からいきたいところですが、ソバルディには特に由来はない... -
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バニヘップ(バニプレビル)の作用機序と副作用|慢性C型肝炎
今回は慢性C型肝炎の治療薬であり、NS3/4Aプロテアーゼ阻害剤バニヘップについてお話します。バニヘップは単独では使用せず、ペグインターフェロン、リバビリンと3剤併用する事となっています。 バニヘップとは? まずは名前の由来からいきます。C... -
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ソブリアード(シメプレビル)の作用機序と副作用|3剤併用治療
今回は慢性C型肝炎の治療薬であり、NS3/4Aプロテアーゼ阻害剤ソブリアードについてお話します。ソブリアードは単独では使用せず、ペグインターフェロン、リバビリンと3剤併用する事となっています。 ソブリアードとは? 名前の由来からいきましょう... -
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ダクルインザ・スンベプラの作用機序と副作用|経口抗HCV薬
kou今回は慢性C型肝炎の経口治療薬であるダクルインザ、スンベプラについてです。 この2剤は必ず併用され、また副作用等により中止する際も同時に中止する事になっています。そのためこの記事では上記2剤について、またC型慢性肝炎についても簡単に... -
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抗インフルエンザ薬の特徴と比較一覧 | 作用機序や副作用などまとめ
今回は抗インフルエンザ薬の特徴と使い分けについてお話していきます。 抗インフルエンザ薬の名前の由来 それでは恒例名前の由来から。まずはタミフルからいきましょう。 タミフルは”TAMIFLU”と表記されますが、これは原薬名のオセルタミビル(Osel...
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