消化性潰瘍治療薬一覧 2017 8/09 消化性潰瘍治療薬 当ブログで説明している消化性潰瘍治療薬の一覧になります。薬品名をクリックすると説明ページが開きます。 目次プロトンポンプ阻害薬(PPI) ・オメプラール(オメプラゾール) ・タケプロン(ランソプラゾール) ・パリエット(ラベプラゾール) ・ネキシウム(エソメプラゾール) ・タケキャブ(ボノプラザン) ヒスタミンH2受容体拮抗薬(H2ブロッカー) ・ザンタック(ラニチジン) ・ガスター(ファモチジン) ・アシノン(ニザチジン) ・アルタット(ロキサチジン) ・プロテカジン(ラフチジン) ・タガメット(シメチジン) 防御因子増強薬 ・アルロイドG(アルギン酸ナトリウム) ・アルサルミン(スクラルファート) ・セルベックス(テプレノン) ・ムコスタ(レバミピド) ・サイトテック(ミソプロストール) ・プロマック(ポラプレジンク) 消化性潰瘍治療薬 消化性潰瘍治療薬 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 睡眠薬一覧 抗うつ薬一覧 この記事を書いた人 Kazu やさしい薬の説明書の管理人。病院薬剤師。 関連記事 プロマックの作用機序と副作用~亜鉛欠乏による味覚障害にも処方 ストロカイン(オキセサゼイン)の作用機序と副作用|消化管粘膜局麻剤 タガメット(シメチジン)の作用機序や副作用|H2ブロッカー ピロリ菌の除菌(3剤併用)療法と検査、消化性潰瘍発症の機序 タケキャブ(ボノプラザン)の作用機序と副作用|タケプロンとの違い アルロイドG(アルギン酸ナトリウム)の作用機序と副作用 セルベックス(テプレノン)の作用機序と副作用|胃粘液分泌促進 アルサルミン(スクラルファート)の作用機序と副作用~食後に飲んでも大丈夫?