抗精神病薬– category –
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ビプレッソの作用機序と特徴、副作用~セロクエルとの違い
今回は2017年10月下旬に発売予定、抗精神病薬のビプレッソについて解説します。 ビプレッソとは? 名前の由来は分かり次第更新します。 ビプレッソの作用機序と特徴 ビプレッソはの成分はセロクエルと同じクエチアピンですが、厚生労働省の... -
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セロクエル(クエチアピン)の作用機序と副作用|MARTA
今回は抗精神病薬のセロクエルについてお話していきます。 セロクエルとは? それでは名前の由来から。serotonin:セロトニン の「セロ」、一般名のquetiapine:クエチアピンの「クエ」を組み合わせてSeroquel:セロクエルと命名されています。 &nb... -
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シクレスト舌下錠(アナセピン)の作用機序と副作用:MARTA
今回は抗精神病薬のシクレストについてお話していきます。 シクレストとは? まずは名前の由来からいきましょう。 シクレストはSYCRESTと表記されますが、これは「共生」を意味する”symbiosis”と「呼び戻す、元に戻す」を意味する”restituo”... -
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グラマリール(チアプリド)の作用機序と副作用~認知症にも処方される?
今回はグラマリールについて解説していきます。 グラマリールとは? それでは名前の由来からいきたいところですが、グラマリールは特にないようですね。一般名はチアプリドになります。 グラマリールの作用を簡単に説明すると「ドパミンの働... -
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エビリファイ(アリピプラゾール)の作用機序と副作用|非定型抗精神病薬
今回は抗精神病薬のエビリファイについて解説します。統合失調症や双極性障害における躁状態の改善、うつ病、小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性に対して用いられている薬です。 後発品は2017年6月に発売予定ですが、適応が統合失調症のみと... -
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ピーゼットシー・トリラホン(ペルフェナジン)の作用機序と副作用
今回は抗精神病薬でフェノチアジン系のピーゼットシー・トリラホンについてお話していきます。 ピーゼットシー・トリラホンとは? まずは名前の由来から。いずれも一般名はPerphenazine:ペルフェナジンになります。 ピーゼットシー:PZCは... -
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ニューレプチル(プロペリシアジン)の作用機序と副作用
今回は抗精神病薬でフェノチアジン系のニューレプチルについてお話していきます。 ニューレプチルとは? まずは名前の由来から。ニューレプチルはNeuleptilと表記されますが、これはneuroleptics:神経弛緩剤に由来しています。一般名はプロペリシ... -
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フルメジン(フルフェナジン)の作用機序と副作用
今回は抗精神病薬でフェノチアジン系のフルメジンについてお話していきます。 フルメジンとは? 名前の由来ですが、一般名のFluphenazine:フルフェナジンからFLUMEZIN:フルメジンと命名されています。 フルメジンの作用を簡単に説明すると... -
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レボトミン・ヒルナミン(レボメプロマジン)の作用機序と副作用
今回は抗精神病薬でフェノチアジン系のレボトミン・ヒルナミンについてお話していきます。 レボトミン・ヒルナミンとは? それでは名前の由来からいきましょう。一般名はいずれもLevomepromazin:レボメプロマジンになります。まずはレボトミンから...
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