抗てんかん薬一覧 2016 11/04 抗てんかん薬 2016年9月21日2016年11月4日 当ブログで説明している抗てんかん薬の一覧になります。薬品名をクリックすると説明ページが開きます。 目次 Toggle ヒダントイン系バルビツール酸系分子鎖脂肪酸系イミノスチルベン系ベンゾジアゼピン系新規抗てんかん薬 ヒダントイン系 ・アレビアチン・ヒダントール(フェニトイン) ・ホストイン(ホスフェニトイン) バルビツール酸系 ・フェノバール(フェノバルビタール) ・ノーベルバール(フェノバルビタールナトリウム) ・プリミドン(プリミドン) 分子鎖脂肪酸系 ・デパケン、セレニカ(バルプロ酸ナトリウム) イミノスチルベン系 ・テグレトール(カルバマゼピン) ベンゾジアゼピン系 ・ランドセン・リボトリール(クロナゼパム) ・マイスタン(クロバザム) 新規抗てんかん薬 ・ガバペン(ガバペンチン) ・トピナ(トピラマート) ・ビムパット(ラコサミド) ・イーケプラ(レベチラセタム) ・フィコンパ(ペランパネル) 抗てんかん薬 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! ビムパット(ラコサミド)の作用機序と特徴、副作用|LCM アレビアチン、ヒダントール(フェニトイン)の作用機序と副作用|PHT この記事を書いた人 あおい あおい|病院薬剤師 感染制御認定薬剤師/日病薬病院薬学認定薬剤師 病院で働く薬剤師です。似た名前の薬や制度の違いを、添付文書・インタビューフォーム・厚生労働省の通知にあたって整理しています。記事には情報の時点を記載し、参考文献には版と日付を残しています。 関連記事 ラミクタール(ラモトリギン)の作用機序と副作用:LTG 2017年3月3日 プリミドンの作用機序と副作用|PRM 2016年11月4日 ノーベルバール(フェノバルビタールナトリウム)の名前の由来と特徴 2016年10月28日 フェノバール(フェノバルビタール)の作用機序と副作用|PB 2016年10月26日 トピナ(トピラマート)の作用機序と副作用|TPM 2016年10月22日 マイスタン(クロバザム)の作用機序と副作用|CLB 2016年10月21日 ランドセン・リボトリール(クロナゼパム)の作用機序と副作用|CZP 2016年10月20日 ガバペン(ガバペンチン)の作用機序と副作用|GBP 2016年10月19日