下剤一覧

当ブログで説明している下剤の一覧になります。薬品名をクリックすると説明ページが開きます。

大腸刺激性下剤

 

アローゼン(センナジツ)

プルゼニド(センノシド)

ラキソベロン(ピコスルファートナトリウム)

・ダイオウ(ダイオウ)

・新レシカルボン(炭酸水素ナトリウム、無水リン酸二水素ナトリウム)

・テレミンソフト(ビサコジル)

 塩類下剤

 

マグミット、マグラックス(酸化マグネシウム)

その他の下剤

 

アミティーザ(ルビプロストン)

浣腸剤

 

・グリセリン(グリセリン)

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この記事を書いた人

あおい|病院薬剤師
感染制御認定薬剤師/日病薬病院薬学認定薬剤師

病院で働く薬剤師です。似た名前の薬や制度の違いを、添付文書・インタビューフォーム・厚生労働省の通知にあたって整理しています。記事には情報の時点を記載し、参考文献には版と日付を残しています。