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中古パソコンを1万円以下で購入する方法


パソコンが必要だけどお金があまりなく、かけられる予算はわずか1万円

 

そのような方は中古パソコンを購入してみるというのはいかがでしょうか?

 

この記事は「どうしてもパソコンが必要なんだけど、1万円しか出せない」という方の参考になればと書いてみました。ぜひ参考にしてくださいね。

お金がないけどどうしてもパソコンが必要

 

自宅でちょっとした文書を作成して印刷したり、表計算をするのにパソコンが必要になることがありますよね。スマホでもできなくはないですが、画面が小さいなど作業効率が全然違います。

 

ただ、それ位の用途にしか使わないならば、何万円も払ってわざわざ高いパソコンを買う必要はありません。

 

パソコンの処理速度さえ気にならなければ中古パソコンでも十分対応することができます。実際のところ、ワープロをする位だったら最新のパソコンでも10年前のパソコンでもほとんど問題なく同じ時間で処理ができます。

1万円以下のパソコンの性能には目をつぶる

 

もちろん1万円以下のパソコンですから、新品と比べて性能は低いのは当たり前です。それでも、昔と違って古いパソコンが全く使えないということはありません。

 

メールはもちろんのこと、ワープロや表計算などもよっぽどWindowsXPが動かないような古いパソコンを買わない限り十分使用に耐えます。

 

中古パソコンでも、最新のインターネットの3Dオンラインゲームや動画の編集などの重い作業をしない限り、ほとんど問題なく使用することができます。

 

ただ中古パソコンを購入する際の注意点として、Windows7以降のOSがインストールされたパソコンにしましょう。

 

それ以前のOSのパソコンは、どうしても他のパソコンやインターネットに接続した際にウィルスに感染する危険があります。マイクロソフトから行われる今後のセキュリティ更新が終わっているWindowsXPよりWindows7の方が絶対に安心です。

 

また最近のアプリケーションはWindowsXPなどの古いOSでは対応していないケースも結構あります。

 

ただ逆に古いソフトだと新しいOSでは動かない場合もありますので、その辺はご自分がどんなソフトを使うかをしっかり確認してから決めましょう。

ジャンクワールドがおすすめ

 

パソコンに1万円しかかけられない方はインターネットのパソコン専門店であるジャンクワールド がオススメです。

 

ジャンクワールドのサイドバーを見て下さい。「~10000円」の部分をクリックすると、格安のデスクトップ、ノートパソコン、液晶一体型のパソコンが多数ラインナップされています。

 

ジャンクワールドのパソコンは不法にインストールされているかもしれない海賊版のOSではなく、マイクロソフトが中古PC用に正規に供給しているMRRプログラム(Microsoft Registered Refurbisher プログラム)でOSがインストールされていますので安心して使うことができます。

 

ただ先ほどお話したように、Windows7以降のOSがインストールされている商品を選びましょう。

 

WindowsXP、Vistaの商品は確かに激安ではありますが、OSもセキュリティのアップデートが終わっているため、ネットに接続するのはセキュリティ的に不安があります。

 

もちろん、ネットに接続せずにサブ機として使われる場合はXPやVistaでも問題ありません。

 

うれしいのは激安にも関わらず、30日間の保証も付いていること。購入初期に動かないなどのトラブルが起きた場合にも十分対応してくれます。

 

購入を検討している人はぜひ一度ジャンクワールドの激安ラインナップを見てみて下さいね。

 

私も今確認しましたが、結構SOLD OUTになっていました。1万円以下でパソコンを買いたい方はお早めに!

 

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